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|問い合わせ|会社概要| |

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ぶどうの産地山形県南陽市から大玉品種を極めた生産者、植木さんをご紹介いたします。 |
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| 産地 |
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| 美味しい 大玉ぶどうができるまで |
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美味しいぶどうはまず、土作りから豚糞・バーク堆肥・米糠・魚カスなどで自家製のボカシ肥を5トン作ります。 |
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ぶどうはまず種無しの場合は一房一房ジベ処理をおこないます。 |
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右側の房が適穂と適粒前です。左側の房がはさみで切りそろえて適度に房作りをしたぶどうです。 |
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ぶどうが大きくなるにつれて何度もなんども適粒を行い付き過ぎてる粒を取り除いて行きます。 |
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その作業を何度となく繰り返すことによってこのようなみごとなぶどうが出来上がってきました。今も一房一房見ては適粒を行っています。 |
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| こだわり生産者 植木さん | |
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| ぶどう作りを始めてはや30年。 ぶどうを作り始めたきっかけはオリンピアという品種のぶどうをみて こんなりっぱのぶどうを自分も作り上げてみたいと言う思いからです。 誰でも作れるぶどうは作りたくない。 自分は大玉で最高の味の商品を作るんだと小玉のぶどうは一切作らず大玉ぶどうに命をかけています。 |
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